オンラインカジノ入門

オンラインカジノを利用するメリットは沢山

そもそも日本には沢山のオンラインカジノが存在しています。

世界的に見ても日本はギャンブル大国と言われているほど多くの多種多様なギャンブルがもうすでに存在しています。

公営ギャンブルである競馬・競輪・競艇などがありますし、三点方式と呼ばれて換金することが出来るパチンコやスロットがあります。

他にもスポーツ振興くじや宝くじなどもありますよね。

多種多様のギャンブルがある中でオンラインカジノを利用するメリットってあるのかと考える人もいますが、大いにあるからこそ紹介したいと思います。

圧倒的な還元率の違い

オンラインカジノが今日本でどんどん利用者が増えている理由としてまず最初に挙げたいのが還元率が圧倒的に違うという点です。

還元率とは・・・ペイアウト率ともいい、運営側が手数料として取っている割合でプレイヤーに何%還元するかの割合。

この数値が高ければ高いほど勝ちやすいとされている。

分かりやすく例に出すとAさんとBさんでどちらが遠くにボールを飛ばせるか競争をしたとします。

どっちにも勝ってほしいと考えている貴方は両方に500円ずつ合計1,000円のお金を賭けたとします。

当然どちらが買ったにしろ当たりですので戻ってくるのは1000円と思うかもしれませんが、返ってくる金額は違ってきます。

このときに返ってくる割合が高ければ高いほど還元率が高いというものです。

日本のギャンブルの還元率をまとめたのでご覧下さい。

ギャンブル名パチンコ競輪競艇競馬宝くじ
還元率率80%~85%75%74.8%74.1%46%

日本で最も高い還元率と言われているのはパチンコの80%~85%と言われています。

しかし、このパチンコの還元率に関しては4号機と言った全盛期の割合の数値と言われていて古いデータとも言われていて規制が厳しくなってきている昨今ではより低いのではないかとも言われています。

宝くじに関しては46%とかなり低いですよね。還元率を見てみると

パチンコの場合、還元率が85%の場合は850円。

宝くじの場合、還元率が46%ですので460円。

これだけギャンブル1つ取っても違いがあるのです。

ではオンラインカジノはどうかと言うと93%~98%とも言われいてもはや一目瞭然です。

もはや消費税よりも安い手数料しか取っていません。

還元率の高さ=勝ちやすさというのが一般的な指標ですのでどれだけオンラインカジノが勝ちやすいかが分かると思います。

ではなぜオンラインカジノがこんなにも高い還元率を維持できるのかというと理由は2つ。

コストを抑えることが出来る

お店を構えようと思ったら毎月土地代や人件費などの必ずコストがかかります、これ以外にも例えばパチンコで新店を構えようと思ったら建築費用もかかりますし、台の導入費用など初期費用は膨大です。

安くても数億円と言われていますし、そこから毎月土地代や人件費などもかかってくるわけです。

しかし、オンラインカジノの場合はインターネットサービスなので初期費用とランニングコストをグッと抑えることが可能です。

土地代がかからないと言うことはかなり大きいです。大型店と比べると数千万単位でコストをカットすることが出来るのです。

世界中にプレイヤーがいる

オンラインカジノというのは世界中からアクセスが来て全世界に4000万人以上のプレイヤーがいると言われています。

オンラインカジノのサイト数は数千サイトあると言われています。

数千サイトと聞くとかなり多いイメージがあるかもしれませんが、日本のパチスロのお店は4,436,841店舗もあります。

つまり1店舗あたりの売り上げが数倍、大手ともなれば数十倍違うわけです。

収益を少なくしてプレイヤーに還元するからこそ高い還元率を維持することが出来ます。

これによってプレイヤーも稼ぐことが出来ますし、利用者が増えれば運営側もさらにイベントごとやキャンペーンボーナスをうち出すことが出来るので良い循環になるのです。

ラインセンス制度という安心感

日本でも未だに不正操作のニュースが流れたりしていますよね。

オンラインカジノもインターネットのサービスだから不正操作とかあるんじゃないの?って考えるのは当然だと思います。

しかし、オンラインカジノの運営はライセンス制度を設けています。

これはただ申請をすれば簡単に申請許可が降りて運営が出来るものではありません。国や領・島などから厳しい審査をクリアしてラインセンスの許可を貰っています。

ライセンスを得るための条件
・運営に必要な潤沢な資金があるか。
・運営会社に経営能力が十分にあるか。
・ゲームの公正さを確保する仕組みが組み込まれているか(監査を受けたソフトウェアの使用は必須)
・マフィヤや犯罪者などのマネーロンダリングに関与しないように法令遵守をさせる仕組みが組み込まされているか。

ただし、ライセンスの取得難易度に関しては国や領・島によって変わってきます。

特にオンラインカジノの本場でもあるイギリスをはじめとしたEU・ヨーロッパ系のジブラルタル(イギリス領)・マン島・マルタ共和国(イギリス連邦加盟国)・キュラソー島(オランダ領)・アイスランドなどはかなり審査が厳しいとされているのでここのライセンスを取得しているサイトは何も言うことはありません。

大手優良サイトですので安心して利用してください。

他にはフィリピンやアイスランド・カナダなども取得をすることが可能です。

ただ中南米系(ベリーズ・コスタリカ・パナマなど)のライセンスを取得しているところは注意してください。

比較的簡単にお金さえ出せば取得できてしまうと言われています。

ライセンスの取得難易度はまちまちですが、基本的には厳しい審査が設けられています。

さらに大手サイトとなると独立した第三者調査委員会をお金を出して不正がないか調査をしてもらい不正が無いことの証明をしているサイトもあります。

不正操作されているのではないかと言う不安を感じるかもしれませんが、日本よりも不正に関して厳しくチェックされています。

ただし、ライセンスを取得していないまま運営をしている悪徳業者はいるので必ずライセンスの有無はチェックしておきましょう。

24時間365日利用可能


オンラインカジノの場合は24時間365日いつでも利用することが可能です。

これが現代社会にマッチしていると言って良いでしょう。

パチンコやスロットに行きたいけど忙しくて朝から並ぶなんて出来ないし、閉店間際に行って当たったとしてもすぐに閉店になって途中で打ち止めになってしまうのは悔しいと感じる人も少なくないです。

かといって休みは出玉を絞っているだろうしって考えると行く気がなくなってしまうものですよね。

オンラインカジノの場合はインターネットサービスなのでそもそもわざわざ行く必要もありません。

パソコンやスマホからアクセスさえすれば自由に楽しむことが出来ます。

24時間365日ちょっとした時間の合間でも自分が納得するまでとことんプレイすることも出来ます。

店側に合わせるのではなくて自分の都合でいつでもどこでも好きにプレイをするのが今のやり方なんです。

ボーナスやキャンペーンが充実

イベントキャンペーンやボーナスが日本のギャンブルとは全然違います。

インターネットサービスと言うものをフルに使って初回入金ボーナスやフリープレイ、ログインキャンペーンや日替わり・週替わりキャンペーンなどを行っています。

ましてやオンラインカジノ運営側は日本に向けて特別プロモーションを実地中です。

なぜなら日本はギャンブル大国でパチンコだけでの市場価値でも19兆円で、世界のギャンブル市場の18兆円を上回っています。

少しでも日本人プレイヤーを取り込みたいのが運営としては考えていますので圧倒的なボーナスキャンペーンを展開しているのです。

オンラインカジノは使い切れないボーナスが沢山あります。2サイトぐらい登録をして入金をすればもう使い切れないぐらいボーナスが毎日届きます。

一番いいのが5サイトぐらい登録して入金もしつつ毎日ログインボーナスを貯めたりして一気に使うようにしましょう。

まとめ

オンラインカジノは日本とは比べ物にならないぐらいの圧倒的な還元率の高さをほこり、さらに厳しく不正が無いように大手サイトは常に公平に運営をしています。

さらに24時間365日自分の好きなタイミングで好きなように遊ぶことが出来ます。

人気機種がプレイできないとかそんなこともありません。

さらにボーナスやキャンペーンなどは毎日と言って良いほどもらえますし、イベントも頻繁に行われてサイト内もプレイヤーで賑わっています。

逆に日本のギャンブルと比べるとなぜオンラインカジノを利用しないのかが分かりません。

やはり勝ってこそギャンブルは面白いわけですので勝てる場所で勝負をしましょう。